「こどもぱれっと」へようこそ!

『支援』それは、みんなでえあい、応していくこと!!

いなべ市の子育て中の家庭をサポート・子ども達の成長を見守り、そして夢を応援しています  



★お知らせ★

いなべ市内小学生といなべ総合学園高校生がナレーター!
にぎわいの森PR絵本動画「ラ~ラ♪にぎわいの森」公開中

【絵本のあらすじ】
 
主人公は、人と話をしたり、会話をしたりするのが苦手な女の子。いつも自分の気持ちをうまく伝えられず、仲間はずれにされてしまう。ある日、女の子はキツネに誘われて、森に入るとそこには、動物たちでにぎわう広場があった。女の子は会話が苦手だが、誰よりも歌を上手に唄う才能があった。女の子は勇気を出して唄い、警戒する動物たちと友達になる。やがて、その歌は人も魅了し、森は多くの人や動物でにぎわうようになる。


  【にぎわいの森について】
 
来年5月にいなべ市北勢町阿下喜の新庁舎隣にオープンする商業施設で、パン、カフェ、食料品、フランス料理、洋菓子の5つの店があります。この新たなランドマークを基点ににぎわいを創出し、地域への回遊を生むとともに、市民が主役になれる場を提供していきます。



◆NPO法人こどもぱれっと

いなべ市のこども・子育て支援をおもな活動としています。

独自事業の他、いなべ市からの委託事業もおこなっています。

こどもぱれっと通信は月1回の発行です。市内小中学校、保育所年長児に配布の他、児童センター、子育て支援センター、図書館などにも置かせていただいてます!!

 

ぱれっと通信 12・1月号

 友だち追加


子育てコンシェルジュ

子育ての不安や困りごとについて気軽にお話しください。

また、いなべ市の子育て情報も発信しています。

電話 0594-77-1524

   070-3968-6513(SMSも可能です)

 

 


にじいろ

対人関係の持ち方や感情のコントロールが難しい児童、知的や身体に遅れのある児童の家庭の子育てを支援します。何でもご相談下さい

 

友だち追加


児童センター

自由来館の子どもたちが自主的に活動できるように援助し、のびのびと遊べる環境づくりをすすめます。
また、児童センターが主催する「まなび教室」をはじめ、季節行事を企画運営しています。

 

友だち追加


ファミリーサポートセンター

子育てを助けて欲しい人(依頼会員)の要望に応じて、子育てのお手伝いができる人(援助会員)を紹介し、相互の信頼と合意の上で、一時的にお子さんを預かる組織です。

 

友だち追加


はぁとふる

想いを届ける活動をしています。収益の一部は海外に洋服を届けたり、東日本や熊本などの被災地支援のための寄付、児童センターでの玩具の購入などに使われます。

 

  

友だち追加


おうちのことこと

ことこと 煮物が煮える音

ボコボコ お湯の沸く音

パタパタ歩く お片付けの音

ふわっと 洗濯物の香り

おしゃべりを聞いてくれる人

シャーペンカリカリ 勉強中

 

生活を豊かにすることを体験してもらいたい・・・

そんな願いを込めての活動です

 

友だち追加


いなべ市放課後児童クラブ協議会

事務局があり、各クラブの代表が定例会で運営についての話し合いをします。 

 

第2回 いなべ市放課後児童クラブ交流 ドッジボール大会 

平成30年3月26日(月)開催決定!!

 

 


***お知らせ***

こどもぱれっとは、「赤ちゃん泣いてもいいよ!」プロジェクト賛同団体になりましたWEラブ赤ちゃん

-泣いてもいいよ!-

赤ちゃんが泣いて周囲に迷惑をかけてしまうと思い、外出をためらうママに対し「泣いてもいいよ!」を伝えています。

でも、行くとこが・・・そんな時は中央児童センターに遊びに来てね

そして困っている時はスタッフに声をかけてください

 

 

WEラブ赤ちゃんプロジェクトHP

プラチナ賛同企業・団体一覧


こどもぱれっとは、「みえ次世代育成応援ネットワーク」地域会員です

みえ次世代育成応援ネットワークは、三重県の企業と地域の団体が連携して、子育てに優しい地域社会づくりに取り組む地域密着型子育て応援ネットワークです


こどもぱれっとは、「オレンジリボン運動!」プロジェクト賛同団体になりました

「オレンジリボン運動」は、子ども虐待防止のシンボルマークとしてオレンジリボンを広めることで、子ども虐待をなくすことを呼びかける市民運動です。
オレンジリボン運動を通して子どもの虐待の現状を伝え、多くの方に子ども虐待の問題に関心を持っていただき、市民のネットワークにより、虐待のない社会を築くことを目指しています。

こどもぱれっとについて

こどもぱれっとのおもい
自分の子育てを振り返った時、色々な人達に助けられながら、関わり合いながら子育てができたのではと思います。
でも、孤独な子育てをしている姿も見てきました。仲間や情報を求めている方がたくさんいることも知りました。まだまだ子育て真最中の仲間もいます。

こうした子育て中の皆さんに「情報を提供し、思いを発信し、連携できたら」と集まった仲間で『こどもぱれっと』をつくりました。
一緒に笑い、一緒に悩み一緒に子育てできたらいいなと思います。